GUARD スイムブイ 水泳ブイ SWIM BUOY [SWMBY]

GUARD スイムブイ 水泳ブイ SWIM BUOY [SWMBY]

販売価格: 3,190円(税込)

重み: 1

カラー:
数量:

商品詳細

GUARD SWIM BUOY(スイムブイ) [水泳用補助浮き具]

オープンウォータースイマーの為に考案された安全対策用浮き具

SWIM BUOY(スイムブイ)のブイは、海に浮かんでいる“しるし”(ブイ)が由来です。海や湖など大自然の中で泳ぐオープンウォータースイミング(OWS)、オープンウォータースイミングを楽しむ方達に向けて、より安心して、より泳ぎに集中できるように考案された補助浮き具(スイムブイ)です。補助浮き具(スイムブイ)は、泳ぐ際の姿勢、ストローク、スピードの邪魔にならないように、とても軽量に出来ています。自身の腰とスイムブイ(浮き具)をストラップで繋げて泳ぐだけなので、購入してすぐに誰でも簡単に使用する事ができます。

スイムブイ(SWIM BUOY)とは

GUARDスイムブイは、水面での防水性・耐久性に優れた軽量且つ浮力を保つことができる簡易的な補助浮具です。いざという時にスイムブイ本体に捕まる事で安全性を高めて、より泳ぐ事を楽しめます。スイムブイ本体に空気を吹き込み、ストラップで自身と繋げるだけで補助浮き具として使用できます。使用後は海水を洗い流し乾かす事によって、繰り返し使用可能です。スイムブイは発色の良いカラーが揃っているので、自身の居場所を知らせる目印としても役立ちます。

スイムブイの特徴

水面で目立つカラフルな色

視認性に優れたオレンジ/ピンク/グリーン/イエローの4色展開。広いフィールドでも目立つカラーを揃えております。海では、漁船やプレジャーボート、ヨット、水上バイク、サーフィン、ウインドサーフィンなどお仕事やレジャーなどでたくさんの方々が海上に出ています。その中で、自らの身一つで泳ぐオープンウォータースイマーの皆様と万が一接触事故が起こってしまっては大変です。そうならないためにも自身の位置を知らせる装備は必要です。

軽量かつ、泳ぎの邪魔にならない

空気を拭き入れて膨らませるので、スイムブイ自体とても軽量です。泳ぐ姿勢になると、自身の背後で自然と浮くので、泳ぎ、ストローク、スピードの邪魔になりません。

スイムブイの使用例

自身の目印・補助浮き具として

視認性に優れた色なので、水面や地上から見えやすく、自身の目印として役立ちます。いざという時は、スイムブイに捕まる事で水面で浮いて休憩や待つ事ができます、スイムブイを身に付けて泳ぐ事で安心感も得る事ができます。

 

 

スイムブイの使い方

1.空気バルブを開ける

水色の空気バルブを左に回しながら上げて開封してください。

2.空気バルブから空気を吹き込む

空気バルブに空気を吹き込み、バルブを右に回して締め、必ず空気漏れを確認をしてください。

3.ウエスト用ストラップを装着

付属のウエスト用ストラップをご自身のウエストサイズに調整しウエストに装着します。

4.ウエストストラップとスイムブイ本体を連結させる

スイムブイの接続部分とウエストストラップを接続します。

5.連結部分の接続確認

自身とスイムブイがしっかりと接続している事を確認してからご使用下さい。

6.垂れ下げた状態で海に入水ください。

本体を垂れ下げた状態で、水に入水ください。スイムブイ自身の浮力で自然に浮きます。

 

スペック

大きさ

縦47×横28.5cm(平置き)

素材

TPU(熱可塑性ポリウレタン)

防水

IPX6相当

浮力

7kg(当社調べ)

 

カラーバリエーション

オレンジ(オレンジストラップ)

 

ピンク(ピンクストラップ)

 

イエロー(イエローストラップ)

 

グリーン(イエローストラップ)

 

セット内容

外装ビニール袋・説明書・スイムブイ本体・ストラップ

外装パッケージ

 

お手入れ方法

  • 使用後は水色の空気バルブの蓋を左に回し必ず全ての空気を抜いてください。
  • ご使用後は表面の汚れや海水を洗い流し、日陰で乾かしてください。
  • 高温や直射日光を避けて保管してください。

 

使用上の注意

  1. この製品は救命器具ではございません。水中でのアクシデント等は弊社で責任は負いかねますので必ず仕様手順、注意事項をよくお読みになってからご使用ください。

  2. ご使用の際は、ご自身の体調及び入水場所の天候や環境条件(風や波など)を把握しご自身のスキルにあった無理のない範囲でご使用下さい。
  3. お子様だけでの使用は大変危険ですので、必ず保護者と一緒にご使用ください。
  4. 入水する前に膨らましたスイムブイを水に沈め、空気漏れや破損がないか必ず確認してください。
  5. 入水している際に貧血、めまい、痙攣、息苦しさなどの体調不良や、水でむせてしまった場合などはスイムブイの浮力を利用し、休憩を取りましょう。その後は無理をせず必要であれば助けを呼ぶか、回復するまでスイムブイに掴まりリラックスしましょう。

  6. 保管する際は直射日光や火の側を避け、風通しの良い場所で保管しましょう。

 

使用後は必ず海水を洗い流してください

スイムブイ使用後はスイムブイ内の空気を全て抜き表面の汚れや海水を洗い流し日陰で乾かしてください。

Facebookコメント

レビュー

0件のレビュー