【アグレッシブデザイン】"日焼け止め(ファイターSサイズ/26g)"&"クレンジングオイル(Sサイズ/80mL)" [D902]

【アグレッシブデザイン】"日焼け止め(ファイターSサイズ/26g)"&"クレンジングオイル(Sサイズ/80mL)" [D902]

販売価格: 4,290円(税込)

重み: 1

在庫数 12点
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商品詳細

神奈川県小田原市に本拠地を置く、言わずと知れた高品質ケミカルブランド、和光ケミカルAggressive Design(アグレッシブデザイン)の日焼け止め「ファイターS」(26g)と専用クレンジング「ウォータープルーフクレンジングオイル」S(80mL)の2つをセットにしてご紹介。

旅行や遠征に便利でお得なセットとなっています。

初めての方やプレゼントにも最適です。

左側が「ウォータープルーフクレンジングオイル」 S(80mL)、

右側が日焼け止め「ファイター」 S(26g)です。

少しでも日差しによる体力の減少を抑えたい!

この夏は絶対に日焼けしたくない!という方におすすめ。

アスリート間での人気や使用率も急上昇中の注目のスキンケアブランドです。

Aggressive Design日焼け止めの「ファイター」26g

汗をかいても落ちない!ウォータープルーフを超える“スウェットプルーフ”

特徴

  • 強力UVバリアコート
  • ウォータープルーフ&スウェットプルーフSPF50+/PA++++
  • スーッと伸びて塗りやすく、塗った後もサラサラ感が持続
  • 肌にやさしい植物エキスを配合
  • 肌のバリア機能をサポート 〜保湿成分〜 ヒアルロン酸Na配合
  • 気持ち良く快適 〜整肌成分〜 カキタンニン配合
  • 無香料・無着色・無鉱物油
  • オールシーズン使用可能
  • アレルギーテスト済み(全ての人にアレルギーが起きない保証ではありません)
  • 内容量 : 26g(Sサイズ)

この日焼け止め、水に落ちにくいだけでなく、肌の中から出る汗にも強い落ちにくい

「スウェットプルーフ」が特徴。逆手をとれば石鹸でいくらゴシゴシしようとも落ちません。

そこでおすすめなのがTop Athlete Sun Protect “Fighter”推奨クレンジングオイル。

手や肌が濡れている状態でも使える仕様、シャワーを浴びて

一気に全部落とせるのは嬉しいポイントです。

そもそも焼けた肌はとてもデリケート、疲れた体を休めるのと同等、

お肌も優しく洗って労わってあげたいですね。

日焼けを気にせずウィンタースポーツを楽しもう!

冬でも曇りでも、紫外線がなくなりません。特に雪の反射はとても強烈。雪面の紫外線の反射率は90%とも言われています。

スキーやバイアスロン、クロスカントリー、スノーボード、サーフィンなどのように冬でも屋外スポーツを楽しみたい方にとって紫外線は冬でも天敵です。

外気の寒さ、乾燥、紫外線が蓄積すると身体への負担が大きくなります。

また冬は空気が乾燥していて、いつも以上に肌が乾燥したりダメージを受けやすい季節です。

そんな冬だからこそ、SPF値が高く、保湿力が高い

Aggressive Design(アグレッシブデザイン)の日焼け止めがオススメです。


Aggressive Designウォータープルーフクレンジングオイル 80ml

日焼け止め「ファイター」専用クレンジングオイル(Sサイズ)

特徴

  • 素早くなじみ、毛穴の奥の汚れまでしっかり除去
  • 手、顔、体が濡れていても利用可
  • 肌のバリア機能をサポート 〜保湿成分〜 ヒアルロン酸Na配合
  • 無着色
  • アレルギーテスト済み(全ての人にアレルギーが起きない保証ではありません)
  • 内容量 : 80mL(D011)
  • コンパクトで機内持ち込み可能な携帯サイズ(80mL) ※1
  • 振動や落下の衝撃に強い容器(80mL)
  • 漏れにくいスクリュータイプのキャップを採用(80mL) ※2

どうして日焼け止めを使わなければいけないか?

「日焼け止め」を使う最大の目的は、「肌のダメージを防ぐ」こと。

日焼け止めを使わずに、直接紫外線を浴び続けると肌は日焼けをします。

日焼けは「火傷」と同じで肌が炎症を起こしている状態です。

ひどいときは、皮膚の深くまで炎症を起こしてしまいます。

最悪の場合は、水ぶくれなどが発生し、皮膚に大きなダメージが・・・

また、一度に焼けなくても、ダメージは少しずつ蓄積されてしまいます。

年齢を重ねたときに、シミやシワ、たるみの原因になったり、皮膚ガンが発生しやすくなってしまったり…

これらの事を防ぐ為にも、日差しが弱い季節でも、長時間外にいるときには日焼け止めを使ってください。

敏感肌にも安心な紫外線散乱剤使用

紫外線散乱剤使用。

肌の表面で紫外線を跳ね返すことで、紫外線が肌に当たるのを防ぐものです。

日焼け止めに白っぽい粉状のものが入っているイメージありますよね。

それが、紫外線散乱剤です。

アレルギー反応が少ないことも特徴のひとつです。

紫外線散乱剤とは

紫外線吸収剤は、化学的な仕組みでエネルギーを吸収し、

熱などのエネルギーに変換して紫外線が皮膚の細胞に浸透するのを防ぎます。

紫外線散乱剤は物理的な仕組みで紫外線を散乱、反射させます。

散乱剤(パウダー)が肌を均一に覆って紫外線を肌表面で反射、

散乱させて紫外線の影響を防ぎます。

紫外線散乱剤のメリットは、有機化合物ではないので

肌への負担が少ないことです。

また、紫外線吸収剤のように化学変化を起こさないため

構造が壊れにくく効果は長持ちします。

日焼け止めの効果的な塗り方

効果的な塗り方

まずは効果的な塗り方。

アグレッシブデザインの日焼け止めは伸びがよいサラサラとしたテクスチャ。

効果をより引き出す為に、「量」と「塗り方」に意識してください。

ポイントは「量」

日焼け止めをきちんと塗るために特に意識したいのは「量」です。

日焼け止めの量が少ないとムラづきの原因にもなりかねません。

アグレッシブデザインの日焼け止めの目安の量は

顔:1 円玉硬貨大くらい首:10 円玉硬貨大くらいになります。

(1)スキンケア後、
適量の日焼け止めを手に出し
手の平で温めます。
(顔:1 円玉硬貨大くらい)
温めて使うことで伸びが
よくなります。
肌に「5点置き」をします。
(額・両頬・鼻・あご)

(2)肌の内側から外側に向かって
やさしく丁寧に塗り広げます。
小鼻なども指先を使って、
丁寧になじませましょう。

(3)耳・首の後ろやデコルテまで
しっかり塗り込みます
(首:10 円玉硬貨大くらい)
腕や足など広範囲にわたって
塗布する場合には、縦に塗ったら
次は縦に対して垂直に、
いわゆる「格子」を意識しながら
塗ることで塗りもれる箇所もなく、
一層汗に強い状態を作ることができます。

日焼け止めの落とし方

日焼け止めが肌に残ってしまうと、酸化した日焼け止めが

毛穴に黒く残ったり、乾燥した状態に。

汚れを蓄積ぜす、しっかりとクレンジングすることが

お肌にとって、とても重要です。

しっかり落とそう!効果的なクレンジング方法

(1)水で塗れていても使えますが、できれば乾いた状態で使えると手早く落とすことができます。

(2)量の目安は、顔・首にはそれぞれ500円玉大3枚分。量が少ないとキレイにクレンジングできません。

(3)肌についた日焼け止めとクレンジング剤を馴染ませ、白く乳化してきたら、落とすサイン!

 

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