Aggressive Design■アグレッシブデザイン■トップアスリートサンプロテクト ファイター(日焼け止めローション)/Top Athlete Sun Protect “Fighter” [D002]

Aggressive Design■アグレッシブデザイン■トップアスリートサンプロテクト ファイター(日焼け止めローション)/Top Athlete Sun Protect “Fighter” [D002]

販売価格: 3,780円(税込)

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商品詳細

トップアスリートサンプロテクト ファイター(日焼け止めローション)/Top Athlete Sun Protect “Fighter”

ウォータープルーフを超える新発想の“スウェットプルーフ”

Top Athlete Sun Protect Fighter

Top Athlete Sun Protect Fighter

長時間の競技で流す大量の汗と皮脂、そして日差しと熱にウォータープルーフという概念だけでは耐えられない。SPF50+ やPA++++ 等の性能を発揮するには皮膚に紫外線防止成分が留まっていることが条件である。汗で流れてしまえば効果が無くなり、塗り直しが必要。
しかし、それでは競技での使用には耐えられない。
アスリートの要求性能は“スウェットプルーフ”である。

特徴

  • 強力UVバリアコート。
  • ウォータープルーフ&スウェットプルーフSPF50+/PA++++。
  • スーッと伸びて塗りやすく、塗った後もサラサラ感が持続。
  • 肌にやさしい植物エキスを配合。
    〜保湿成分〜ナツメ果実エキス、アロエベラ葉エキス、カンゾウ根エキス、オウゴン根エキス、オタネニンジン根エキス、マヨラナ葉エキス、ワイルドタイムエキス
  • 肌のバリア機能をサポート。 〜保湿成分〜 ヒアルロン酸Na配合
  • 気持ち良く快適。 〜整肌成分〜 カキタンニン配合
  • 無香料・無着色・無鉱物油。
  • オールシーズン使用可能。
  • アレルギーテスト済み。(全ての人にアレルギーが起きない保証ではありません)
  • 内容量 : 62g

■ドーピング懸念成分は一切使用しておりません。■

成分

シクロペンタシロキサン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、水、酸化亜鉛、イソノナン酸イソノニル、ポリメチルシルセスキオキサン。ビスエチルヘキシルオキシフェノールメトキシフェニルトリアジン、タルク、酸化チタン、PEG-9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、BG、ジエチルアミノヒドロキシベンゾイル安息香酸ヘキシル、ポリグリセリル-3 ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、トリメチルシロキシケイ酸、ジメチコン、エタノール、(ハイドロゲンジメチコン/オクチルシルセスキオキサン)コポリマー、塩化Na、シリカ、ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6、フェノキシエタノール、(ジメチコン/(PEG-10/15))クロスポリマー、ジステアリルジモニウムヘクトライト、水酸化Al、メチルパラベン、ハイドロゲンジメチコン、トコフェロール、ナツメ果実エキス、アロエベラ葉エキス、カンゾウ根エキス、オウゴン根エキス、オタネニンジン根エキス、マヨラナ葉エキス、ワイルドタイムエキス、ヒアルロン酸Na、カキタンニン、クエン酸Na、グリシン、グリセリン、硫酸亜鉛

使用方法

日焼けするとどうなるの?

日焼けとは太陽光により肌が「やけど」した状態を指します。
強い殺菌効果もある紫外線から、肌は、
「サンバーン」(肌が真っ赤になったり、水膨れする状態)、
「サンタン」(肌が黒くなった状態)を作ることで、身体を守ろうとしています。
紫外線に当たることにより、活性酸素が発生し、それによりDNA や細胞膜が傷を受けます

日焼け止めを塗る場所

日焼け止めを塗る場所

日焼け止めの量

適量を手に取ります。
通常、顔に塗布する時は1 円玉硬貨位の量、
首周りには10 円玉硬貨位の量を使います。
長時間のスポーツや水中でのスポーツなど、
過酷な自然環境や大量の汗をかく場合は
通常の3倍を目安に重ね塗りを行なうとより効果的です。

※1 円玉硬貨は約0.3mL、10円玉硬貨は約1mL程度。

塗り方

(1)温める
手のひらに日焼け止めを出し、温めて使うことで、一層のびもよくなり、まんべんなく塗布するとができ、無駄になりません。

(2)格子を意識
腕や足など広範囲にわたって塗布する場合には、縦に塗ったら、次は縦に対して垂直に、いわゆる「格子」を意識しながら塗ることで塗りもれる箇所もなく、一層汗に強い状態を作ることができます。

クレンジング

日焼け止めが肌に残ってしまうと、酸化した日焼け止めが、毛穴に黒く残ったり、乾燥した状態に。 きちんとクレンジングすることが大事です。
(1)水で塗れていても使えるが、できれば乾いた状態で使えると手早く落とすことができる。
(2)量の目安は、顔・首にはそれぞれ500円玉大3枚分。量が少ないとキレイにクレンジングできません。
(3)肌についた日焼け止めとクレンジング剤を馴染ませ、白く乳化してきたら、落とすサイン!

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西山俊様コメント (※個人の感想です)

日焼け対策で毎日のパフォーマンスがアップ
日焼けといえば、ボディビルダーかライフセーバーのイメージがありませんか?(笑) そのイメージの通り、僕らライフセーバーは毎日太陽の下で遊泳者の安全を守り、日射しと闘っているため、日焼けはつきものです。 夏を終える頃には、小麦色とはほど遠い”黒焦げ”になっています。 夏を終えても年間を通して海でのトレーニングを欠かさないため、年中真っ黒です。 今まではこうした状況に何も疑問を感じていなかったのですが、僕は2015年からプロライフセーバーとして海外のレースに出場したり、 長期間海外に滞在しトレーニングをするようになったことで、日焼けに対しての考えが少しずつ変わってきました。僕が主に活動する海外の国・オーストラリアは紫外線が日本の5〜7倍で皮膚ガンの発症率がとても高い国とされており、日焼け対策がとても進んでいます。そんな国で日本と同じような感覚で過ごしていると、今まで感じなかったほどの日焼けによる肌の痛み・疲労感をはじめとしたパフォーマンスの低下を感じるようになりました。また年齢を重ねるにつれ肌の荒れも顕著に現れるようになり・・・これは海外の生活だけでなく、日本でも日焼け対策が必要だなと感じるように。どの日焼け止めが一番効果があるのかと調べていたところ、アグレッシブデザイン製品にたどり着きました。ヌルヌルするのが嫌いで、水に入ると塗り直しが必要なことが面倒で今まで日焼け止めを塗らなかったこともあったのですが、この日焼け止めは本当に落ちない。むしろ落とせない!また滑り止め効果もあり、実際のレスキューやトレーニングの際にヌルヌルが障害になることありません。この日焼け止めを使用するようになってからは、肌の痛みや疲労感・火照りを感じることは全くありません。「今年はあまり色が黒く無いね。」「トレーニングしてないの?」なんて言われることも多々あります。いやいや、例年以上にトレーニングできています。(笑)もうアグレッシブデザインは、僕の日々のコンディションを整え、パフォーマンスをアップするために必要な一つのアイテムになっています。「日焼け対策は早ければ早いほうがいい、そして一番良いものを使ったほうがいい。」アグレッシブデザインは、全てのライフセーバー、そしてアスリートのみならず一般の方々にも、将来の自身の肌を守るために使用してほしい日焼け止めです!

■西山様SNSリンク■

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青木  将展様コメント (※個人の感想です)

パフォーマンスをより高いレベルで維持していたい方に海でアクティブに活動すると日焼けをすることが必然的でしたが、紫外線による疲労はパフォーマンスを下げるだけでなく老化を促進させます。長くアスリートとして続けたい、パフォーマンスを高いレベルで維持していたい、そんな方にはオススメのアイテムです。5時間、海の上でパドルしていても日に焼けることはなく、UVによる疲労感はありませんでした。また、このアグレッシブデザインの日焼け止めは、汗や水で流れ落ちる心配がないので、安心して使用できます。

湯河原ライフセービングクラブ
青木  将展(Masanobu  Aoki)

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