家族と同じくらいGUARDをこよなく愛し
GUARDと同じくらい人との繋がりを大切にしております。
すっかり丸くなった背中ではありますが自身の色々な経験も含め、「GUARD」ブランドをもっともっと皆様へ伝えていきたいと思っています。